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人気のAntecのケースでパソコンを組み立てました。

今回はケースで人気があるAntecのケース
【Nine Hundred Two】をベースに自作パソコン組み立てます。



まず、用意したパーツですが


CPU:Core i7 860 BOX

マザーボード:P7P55D-E EVO

ケース:Nine Hundred Two

光学ドライブDVR-S17J-BK

ブルーレイドライブ:BDR-S05J-BK

電源:TruePower New TP-550

メモリー:KVR1333D3N9/2G×4枚

メインHDD:HDS721032CLA362
HDD:HDS722020ALA330×2台

グラフィックボード:EAH5750 FORMULA/2DI/1GD5

CPUクーラー:MUGEN∞2 無限2 リビジョンB SCMG-2100

カードリーダー:PF-113CR

OS:Win7(DSP)Home Premium 64bit


ケースにマザーボードつける前に
マザーボードにCPU、メモリー、CPUクーラーを装着します。

全部つけ終えるとなかなかイカツイ事になりました。
やはりオプションのクーラーをつけるととんでもない事になりますね

PA0_0210.jpg

そして次に電源をケースにつけます。
Nine Hundred Twoの場合は電源をケースの底に装着する仕様になっています。

次にパーツを装着済みのマザーボードをケースにとりつます。
それが終わりましたらHDDを3台、光学ドライブを2台、カードリーダーを
前面の5インチベイに装着しグラフィックボードをマザーボードに取り付けます。


ここまでくればあとは配線ですね
Nine Hundred Twoは裏通しが出来るタイプのケースでこれをうまく活用すると
パソコン内部をキレイにすることが出来ます。

実際には結構面倒なんですけどね
もしかしたら自作パソコンではいかに配線をキレイにするかが一番難しいかもしれません
今回の配線の出来は60点といった所でしょうか

内部画像


そしてすべての工程を終えいよいよ電源を入れてみましょう
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[ 2010/07/26 07:28 ] パソコン修理組立 | TB(1) | CM(0)







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